2008年09月10日

あー

早く全面禁煙にならないかなぁ。
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2008年06月24日

鎌倉祭駅

車で親戚の別荘に向かっている。カーナビを見ながら、高速は通っているが基本的に山なあたりを走る。途中「鎌倉祭駅」と看板のある駅を通り掛かる。自転車で駅前に向かうが、かなり急勾配の登り。坂の上のほうから自転車の一団が列になって蛇行しながら降りてくる。先頭は車掌の制服。ガイドらしき内容を車掌口調でしゃべっている。客は一般的なイメージの中年団体客。みんな自転車に乗って一列になっている。それをやり過ごして別荘に向かう。国道沿いのだだっ広い土地に建っているログ。眺めはよいが、1番眺めがよい方向に別の家のログが一軒。邪魔。


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とにかく車掌にウケた。
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2007年10月30日

明るい

仕事に遅刻して急いで向かう。裏口から中に入るとすでに演奏が始まっている。店はだぶじゃずではなく、明るい茶色の木の家具と白い椅子や天井のカフェっぽい明るい空間。どうやら一階みたい。広さは同じくらいで真ん中に柱がある。お客さんもそこそこ。PA席にはなぜか母。かなり無茶なEQになっていたので修正していると、出演中の人が客席に降りて後ろのほうまでくる。ギターを弾き語りつつグラスで烏龍茶かなんかを飲みながら(どうやってたか不明)、PA席近くまできたところで椅子に突っ込んで転ぶ。椅子の白いカバーに烏龍茶がこぼれたので急いでふきんで叩くが、ふきんがわりと湿っていて、お客さんに「たーくん、それじゃ駄目だ」と言われ乾いたふきんを取りに行く。


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一階で明るい店もよいものだ。
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2007年10月17日

スキーと山猫

高校の友人四人でニュージーランドにスキーに行く。久しぶりのスキーで慣れるのにだいぶ時間がかかる。スキー靴の中に氷を入れて滑っていた僕は、「ああ、やっぱり氷なんて入れるもんじゃない」と思いながら滑る。滑り終わってホテルに行く途中、街を歩いていると骨董品屋がある。店主は黒人のおばあさん。中に入り商品を見ていると、古い真空管ラジオと真空管をたくさん発見。面白がって取っ替え引っ替えしているうちに、すぐ横に日本語の本を三冊見つける(どんぐりと山猫ほか)。しばらく迷って宿に戻る。四人のうち二人とはぐれていることに気がつく。翌日帰国前に骨董品屋に行き、本を三冊とも買う。友人Sは他の日本人観光客(女性、二人連れ)を振り回してアクロバティックに踊っている。なぜか突然宮崎駿氏が現れ(奥様?も)、奥の部屋でSと観光客と一緒に写真を撮ることに。家政婦さんに携帯を渡してボタンを押してもらうが、保存できてなくて撮り直し。

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どんぐりと山猫以外の本の名前は忘れた。
でもトトロとか豚とかそういうイメージの本で
(そのものではなかったが)、
その結果宮崎駿氏が出て来たみたい。
それ以外はだいたい最近凝ってたり、
テレビで見たりしたネタばかりだが、
「スキー」、特に「靴に氷」は謎。
後悔する前は長年の習慣のごとく、
当たり前の気分で滑っていた。
ちなみにゲレンデはもろ国内風。狭かった。
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2007年09月07日

リアル花屋敷コースター

父と友人たちの数人で遊園地らしきところに来ている。てくてく歩いていると、恐ろしく人がならんでいるので見てみたらソフトクリーム屋だった。ならんでいる人数がすごいのでスルーしてさらに歩くと、木炭で走る蒸気機関車を発見。さほどならんでないので乗ることにする。機関部ではちゃんと薪(石炭ではない)をくべており、わりとそれっぽい雰囲気。乗る順番が来て、機関車部分が戻ってくる。客車は別に用意されていて、僕、父、中学の同級生Nさんと自宅の向かいに住んでいるという設定の人(誰だかわからん)他の六人で乗り込む。まともな椅子はなく、天板が三角形のベンチシートに座る。客車が機関車に連結され、ゆるりと園内を回るのかと思いきや、ジェットコースターばりの勢いで発車。遊園地を出て住宅地、商店街を猛スピードで走り回る(富士急の一回転するやつくらいの超スピード)。曲がるときは直角に曲がり、終いには屋根の上に登り、同じスピードで屋根伝いに走る。最後は屋根の上から大ジャンプして垂直自由落下。何事もなかったかのように遊園地内のレールに着地し、客車を降ろされる。

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ジェットコースターはとても爽快だったが、一般人が普通に歩いている生活感満点のところを走るので、「絶対死人が出る」と思いながら乗っていた。そういえば街中にはほとんどレールがなかったが、空を飛ばずにちゃんと走り続けたあたりは好き。「屋根の上を走る蒸気機関車」の絵はなかなかにcool。
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2007年08月05日

ビリーズエアボード

ビリー・ブランクス風な黒人トレーナーに、特殊なろうそくで空を飛ぶエアスクーターみたいなのの教習を受けている。生徒は僕ともう一人、高校の同級生のキムラ(別段親しい間柄ではない)。このスクーターみたいなもの非常に軽く、ナウシカの乗ってるアレ(名前ど忘れ)くらい自在に空を進めるが、当然前に進んでないと落ちる。ビリーは未来のビフの息子が持ってたエアボードのでかいのみたいなのに乗っていて、字幕の日本語訳のような喋り方。キムラは当時と同じ妙なハイテンション。エアスクーターは街中でも普通に乗れるが、交通ルールはスクーターと同じように守らねばならない。燃料は6時間ほど持つそうだ。街中から教習に向かう途中、エアボードに乗っていたビリーがいつの間にかエアスクーターに乗り換えていた。寝袋にもなる特殊なスーツを着ているので、「墜ちたときのためにもスーツは重要なんですね」と言うと、「そのとおりだ」と答える。キムラに抜いたり抜かれたりしながら郊外のほうへ進んでいく。

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エアスクーターの乗り心地は素晴らしかった。結構高いとこまで飛べるのでよい眺め。前部の穴から空気を吸い込んで、それを加速して後部から吹き出すことで推進力を得ているようだったが、羽根もないのに飛んでるあたりが適当でよい。
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2007年06月01日

本屋で蜥蜴

なんかな合宿中に本屋に行くと、どこから逃げ出したのか蜥蜴がちょろちょろ出て来る。近くの本棚をみると蜥蜴が入っていたと思われる本(近くには「世界の芋虫」的な本。なんかの芋虫入り)を発見。蜥蜴を捕まえてお店の人に言うと、「ありがとうございます。でも蜥蜴が入っていたのは別の本ですよ」
わりと混んでいる店内には少し昔の雑誌やフリーペーパーが適当に置かれていたが目当てのものはなかったらしく、僕は合宿所に戻る。その後♪ふたりで〜なまえけ〜し〜て〜の歌に感動して号泣。


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合宿所は頑固親父風の師匠がいて、
頼み込んで教えを乞うている感じ。
蜥蜴はこないだ行った公園で
何度か見かけたからかも?

いや、実際いい曲ですよね。
posted by たー at 10:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月03日

面白い。



酸性雨からお車をガードする
超溌水洗車


という文をガソリンスタンドにて見掛けた。
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2006年12月08日

中近東でストリート

中近東なイメージのところに旅行。街の広場にフェンダーローズとかをセッティングしバンドで演奏。がやがやと人が集まってくる。演奏が一段落したときにローズで"DO IT AGAIN"のベースラインを探しながら弾いていると、老人がなにか話しかけてくる。子供(孫?)連れで、弾かせてほしいみたいだったので椅子から立って促すと、"DO IT AGAIN"を弾き始める。子供はパーカッション。二人だけながらドラムもベースも聞こえるようなあまりにも完璧な演奏。歌声もフェイゲン風ながらオリジナルなもの。二人は演奏が終わると風のように去る。いいもの見たなぁと思っていると広場が突然騒然とし、「黒人以外は早く逃げろ!」みたいな状況になり楽器を放りだして逃げる。辺りには武装した警察官風なのがたくさんで、クーデターな雰囲気?後で戻ると楽器は残ってた。場面転換、薄暗い部屋。非常に状態のよいローズがとても安いので店主風な人になんで?と聞くと「俺ん家にはまだ何台もあるんだよ」と答える。
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2006年02月14日

その日の前日の夜

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絵かきの女の子が家にやってくる。やたらと元気に跳ね回るまだ小さい黒猫が一緒に来ていて、僕は「なんだ、クロちゃん元気になったんじゃないか」とほっとするが、それは違う猫で、クロはやっぱり寝たきりでいつものベッドでふてていた。小さい猫は他にも二匹いて、茶虎だったように思う。

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翌日二月十三日に日付が変わったころ、
クロは息を引き取った。
僕はたまたま早めに仕事が終わって、
帰って来た直後のことだった。
待っててくれたのかなぁ、と思う。
家族揃って見取れてよかった。


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2006年01月22日

横浜サイバーパンク

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某音楽家系カップルの家で漢字の勉強をしている。先生は謎のおじさん。なんとかって名前の人の漢字を当てるのに手間取って、4時になったからと切り上げると、家主の友達らしき人達がどやどや入ってきて、「時間使い過ぎだよ…」と怒られる。彼らが部屋のふすまを開けるとその向こうには楽器一式がセッティングされていて、すぐに演奏が始まる。近くにいる女の子に聞くと、「三年はほぼ毎日きてますよ」とのこと。なんだかいたたまれなくなった僕はそそくさと退散する。外は工場っぽい建物が遠くまで連なっているが、なんとなく「横浜ってこんなかぁ」と思う。帰り道、時間を使い過ぎたのが気に入らないらしい連中数人に襲われるが、段ボールで手裏剣作って返り討ち。
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2006年01月17日

ドリカム。

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僕と僕の彼女とYの三人で、
どこかの街を歩いている。
僕の携帯が鳴って出てみると、
エレピとアコギと女性の歌声。
どこかで聞いたことがある声だな、
と思っていたら吉田美和の声だった。
僕はなにか彼女を手伝ったらしく、
お礼として歌をくれたみたい。
なにやらえらい親しげに会話をする。

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歌は超よかった!
しかし何故ドリカムなんだろう…
posted by たー at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

初夢

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武家屋敷風な畳の広間で、その家の主っぽい殿様の食事の世話をしている。僕はソムリエとして殿様にワインを注いだりしてご機嫌をうかがう。殿様はわりとハイカラでファンキー。途中で、一緒に食事をしていた宣教師風な外人が「こうするとうまいんだヨ」といいながら、ステーキにとんかつソースを塗り、海苔をはっつけて(本国ではなんとかというパンを使うらしい)ワインをかけて、それに火を付けていた。燃え上がる肉。

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2005年11月15日

創作料理

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茄子がまるごと一本入ったパンを勧められて、
丸かじりしてみたらホントにまるごと茄子で、
「うまいッス!」
と親指を立ててみた。

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posted by たー at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

中央道を歩く

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中央高速を山梨方面へひたすら歩いている。
途中、道路脇にたくさん人が並んでいる。
どうやら高速バスの停留所らしい。
バスなんか邪道だ、と一度は通り過ぎるも、
ちょうどバスがやってきたので思い直して乗ることにする。
停留所の近くには並んでいる人たちの物と思われる荷物が置いてあったのだが、
僕がバス後部の乗車口(観音開き)まで戻ったときには荷物は全て積み込まれたあと。
僕は(無いはずの)自分の荷物を積んでくれたかどうか確認しようとするが、
そもそも乗車券がないことに気付く。
それについて質問した瞬間、時間切れとばかりに扉がしまり、バスは出発する。
あとにはおかっぱ頭の乗務員らしき女性がいて、乗車券について質問してから、
僕はまた歩きだす。

場面転換。家の近所。
道端で荷物を整理中、僕はうっかり建物の壁にプロジェクターで
ジブリらしき映画を投影してしまう。
まぁいいか、と思ってかばんの中身を散らかしていると、男が三人音もなくよってきて、
なにやら話したりしている。どうやら著作権がなんとかでケチをつけたいようだ。
僕は彼等を無視して作業を終えて家に向かって歩き出す。
男の一人が追ってくるが、必要な準備が整わなかったらしくなんだか悔しそう。
若干詰め寄られたので突き飛ばし、くだらない捨て台詞(忘れた)をはく。

場面転換、うちの店とおぼしき店でセッション中。
コーヒーの空き缶を使ってスライドする人が演奏したあと、
M氏とN氏がステージに上がりsteely dan"josie"を演奏するが、
N氏曲を知らないらしくあんまり弾けず。鍵盤の人がうまかった。
あとちょっとうちの店よりステージが広かった。

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支離滅裂な夢を見たいときはソファーで寝るに限る。


posted by たー at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

京都に行きたいのかなぁ、という夢

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朱色に塗りたくられたでっかい木造の門(寺っぽい)の前で、
「俺、朱雀は苦手なんだよなぁ」
と言ってみた。
門には赤、橙、黄などの色でど派手な紋様が描かれており、
そもそも寺かどうかも怪しい。
もう何人か周りにいたけど誰だかは忘れた。

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起きてすぐにうっかり体を動かしてしまったため、
話の大筋がどこか遠いところへ飛んでいってしまった。
このインスピレーションは二度と降りてくることはないであろう。

曲を作ろう、と思い立ってあれこれギターを鳴らしていると、
その瞬間にしか出てこない、というか、
ミもフタもない言い方をすると「その瞬間にしかかっこよく聞こえない」
フレーズ、コード進行などがぽろぽろ出てくるのですが、
元が悪い可能性は十分あるけども、
「そのときその瞬間に存在した自分でも気付いていない細かい部分が
 そのかっこよさのとても大きな部分を占めていた」
というのも大いにあると思われる。
そのときイメージしてたドラムのリズムパターンであったりとか、
そのときの周囲の状況(例えば駅のホームで聞くと超カッコイイ?)とか。

なにかのきっかけで降ってきたそういうインスピレーションを、
その一瞬でしっかりと捉えきれるだけの感性が必要なんだろうな。
日常でも良く出てくる「センス」と言う言葉は、
「sensitivity=感じやすさ、敏感(さ)、 感受性」であると思う。
「イイものをイイ」と感じ、判断できるだけの感性がなくては、
どれだけ技術があっても意味のないことだ。
「優れた芸術を愉しむには、それ相応の審美眼が必要である」
なんてのはどんな分野でも言えることだしね。
そういうセンス、生まれ持ってこれればそれにこしたことはないが、
後からでも磨けるもんだし、磨いてこそのものでもあると思う。
どんどん勉強してどんどん愉しみましょう(w
posted by たー at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月10日

ロケットの打ち上げに纏わる惨劇

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スペースシャトルの打ち上げ場に、
高校の同級生たちと見学に来ている。
空港みたいな感じでとにかく広い。
まずはだだっ広い食堂みたいなところで全員で食事っていうか呑み。
それぞれのグループの男女の比率とその原因、
男子校と共学について考えながらつまみ食いしつつうろうろ。
中学の同級生や、芸能人なんかもちらほら見かける。すごい人数。
どうやら僕はその場にいてはまずい身分らしく、
先生に見つからないようにトイレに隠れたりする。
トイレにはスリッパがない。
外に比べてえらい古典的な、学校のトイレみたいな作り。
奥の個室の扉が空いていて誰かがいるのはわかったが、
無視しているとそのうち出て来た。うちの母でした。
二人してトイレで顔を洗うが、
僕は洗うのが下手くそで頭までびしょびしょになる。
母になじられつつトイレを出て、
あちこちにちょっかいを出してるうちに移動することに。
近代的な建物には似つかわしくない、
遺跡みたいな石造りの道をみんなでぞろぞろと歩く。
水を分配するところとか、ラピュタやなんかの超古代文明な感じ。
シャトルのバーナー部分の横を通っていることに気付きびびる。
ここも洞窟みたいな雰囲気。
石造りの狭い狭い通路を抜け、
野球のスタジアムのグラウンドがない感じの観客席に出ると
(すり鉢状の一番下の部分が出入り口で、相当に古い時代のものっぽい)
今まさにシャトルが打ち上げられた。あまりの迫力にみんなで大騒ぎ。
(シャトルっていうよりはロケットっぽい形状だった)
ところがその直後、マジンガーZ風「操縦席だけ切り離して飛べます」
みたいな飛行機がロケットが飛んでいったほうから墜落する感じで
落ちて来て、僕らがきた方角(近代的な建物がある)のほうに落ちる。
爆発音。ものすごい不安感に襲われた僕はだれよりも早く立ち上がり、
次の行動に備える。
案の定、先生(かなり年配の白人)から「逃げろ!」と指示が出て、
僕は弾かれたように入り口に向かって走り出す。
帰り道はなぜかやたらと分かれ道が多いが、感だけで間違えずに進む。
かなり速く走ったので時々後ろがついてきてるか心配しつつ、
近代的なあたりまで戻る。
特に破壊のあとはないが、圧倒的な絶望感が満ちている。
たまに遠くの背景に破壊のあと(建物も人も)が見えるが、
意識的に目に入れないように走る。
そのうち先生とかと合流。
やはり白人のおじさん先生に片言の日本語を交えて
「すごく早く走ってきたね」という身振り手振りをされる。
なにがあったかはわからないが、そこそこ生き残った人はいるようだ。
そのうち、ターミナルの奥のほうから津波のような大量の水(海水っぽい)
が何度も押し寄せる。たまに人がさらわれる。
僕はそれを見てそばの友人に、
「ひょっとして俺達、これから何度も死ぬんじゃないか?」
と尋ねるともなく言ってみる。
だんだん水は強くなり、回りにいる人たちはどんどんパニックになるが、
僕はいたって冷静で、毎回のピンチ(なんだか鮫に襲われたりもした)に
冷静に的確に対処し、
「死ぬなら死ぬで構わないけど、
 きっちり対応すればどうせこんなもんだろ」
と思う。

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posted by たー at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

超人ガチャピンの素顔に迫る

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ガチャピンとムックの中の人がテレビに出ていた。
楽屋でのインタビュー風な雰囲気で、
二人とももの凄いベテランオーラを出して淡々と語っている。
ガチャピンの中身は髪の長いかなり年配の女性、
ムックはスネオの声の人みたいな人。
ドキュメンタリーみたいな構成になっていて、
なにやら「ついにまぼろしの大技を成功させたのです」
というナレーションがついたシーンを放映していたが、
実際なにをやっているのかはよくわからなかった。
「あんなライブは見たことがない。
 ゴミかなにかわからないけど常になにかが飛んでいた」と、
通りすがりの一般人らしきがインタビューに答えていた。

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なんすかこれ。
なんの暗示すか。
posted by たー at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝起きに書く夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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